住宅購入とは、適切な資金計画が重要です

物件を売る事を最優先にする会社は、見せかけの資金計画の提案を行います。昨年以降、コロナウィルスが蔓延し世帯年収が低下している家庭が大半です。住宅ローンの支払いが厳しくなり、住宅を手放す決断をする人も少なくありません。無理をして住宅を購入した人の場合、残債と物件価格の差異が生じ売却もままならず、破綻を招くといった事案も発生しております。せっかく購入した物件を泣く泣く手放す事をしない為にも、適切な資金計画が最も重要です。

title_選は゛れる理由

85%以上で通過。令和2年の住宅ローン通過率は97

当社は、住宅ローンの承認率が高い!!

当社では、住宅ローンを通し住宅を購入してもらう事を最終目的としているわけではありません。購入を希望しているお客様にとって、その住宅ローンが真に最適な資金計画かをじっくり検証し、生涯に渡り、無理なく豊かな人生を創造できるかを考え、審査に挑みます。目先の資金だけを見て資金計画をたててしまうと近い将来の破綻に繋がりかねません。当社の経験豊富な住宅ローンのスペシャリストと、外部のファイナンシャルプランナーがタッグを組み最適な物件と資金計画のご提案を致します。

不承認の経験は、問題ありません

一度や二度銀行で断られていても、あきらめません。金融機関によって、審査の方法に相違がございます。お客様の過去の状況・現在の状況・未来の計画をじっくりとお聞かせいただき、住宅ローンが通る方法を模索します。どうすれば住宅ローンが通るか、今だめならいつなら通るのかを経験と実績に基づき徹底的に考えます。

title_通過した事例集

過去に債務整理 ⇒ 4,800万円の融資を実行

10年ほど前は、誰でも容易に消費者金融で借入が可能でした。20代の時、消費者金融など複数の会社より多額の借入をし、数年後債務整理。債務整理後、結婚・出産を機に住宅購入を検討。建築会社で審査をするも、承認を得られず住宅購入を一度は断念しました。しかし当社では、借入経緯と債務整理の理由や現在の収支などお聞きし、ライフプランニングを設計。審査提出前より銀行担当者と事前協議を入念に行い、旦那様単独で住宅ローンを通すことに成功しました

母子家庭で年収200万円 ⇒ 1,500万円の融資を獲得

小学生のお子様と二人暮らし。離婚を機に、賃貸マンションを希望しておりましたが、支払金額が合わず断念。中古マンションの検討をスタートするが、勤続年数が浅く、住宅ローンが通らず断念。購入をあきらめきれず当社へ来店。収入や子供手当などすべての収入と支出の見直しをファイナンシャルプランナーに依頼。その後見事1,500万円の融資枠を獲得。

多額のフリーローン ⇒ 3,200万円の融資を実行

カーローンやカードローンなど数社に渡り、借入がありました。勤続5年以上、年収550万で返済負担率も全く問題がありませんでしたが、住宅ローンが通りませんでした。そこで、借入を整理しまとめてもらう為、金融機関やファイナンシャルプランナーと入念に協議を重ね、住宅ローンが通りました。

title_お客様か゛住宅ローン

sp_title_お客様か゛住宅ローン

『住宅ローン審査は金融機関。審査対象はお客様。当社は、お客様が住宅ローンを通過するためのアドバイスをする』。住宅ローンは当社が通すわけではなく、借入希望のお客様個人の状況や信用を基に審査し、可否を各金融機関が判断します。どんなに厳しい方であっても、一生通らない事はないため、どうすれば住宅ローンが通るのかを徹底的に検証し、お客様にとって最適な方法を見つけ出し、お手伝いをさせて頂きます。『今』だめな方でも、『未来は?』『いつなら』『どうすれば』を考えご提案させて頂く事が、不動産に携わる当社の使命です。